2018/09/04 00:13

竹のチカラで菜園ライフを応援します!

農業・園芸に役立つ「コスパ竹炭」「竹炭パウダー」「竹パウダー」をワンコイン(送料別)でお届け!9月いっぱいはこの価格でのお届けです!ご自宅のお庭やプランターで自宅用の野菜を作ったり綺麗な花を咲かせ...

2018/08/26 22:02

コスパ竹炭で作物が育ちやすい土壌環境を整えよう!

★竹炭の効果とは?竹炭には無数の孔が開いています。孔の半径は15~27nmと、木炭よりも小さく、表面積が大きいことから、土に混ぜて使うことで、竹炭の孔の表面に糸状菌、放線菌、バクテリアなどの有用な微生物が...

2018/08/26 00:52

竹資源は磨けば宝石よりも輝く宝の山

竹炭は、毎日飲む飲料水の浄化からお風呂、消臭材、農業資材など暮らしの中で様々に活躍しています。製造中のポーラス竹炭は、同じ竹炭でも精錬度の高い飲料水や炊飯用の竹炭とは性質が異なります。ポーラス竹炭...

2018/08/16 19:57

販売戦略は農作物栽培と同じ

JA系列の直売所や道の駅などの農産物直売所では年に数回、栽培講習会が開かれます。しかし、いまだに販売講習会なるものが開かれたことがありません。組合長や関係理事に何度も「栽培講習会よりも販売講習会だよ...

2018/08/15 23:36

耕作放棄地の活用<竹林>

私の住む福岡県八女地方はたけのこ栽培面積が全国一です。しかしながら、そのほとんどが荒れ果てた放置竹林となっています。私はこんな放置竹林が大好きです!竹は無限の資源であり、たけのこの収穫はもとより孟...

2018/08/15 15:17

耕作放棄地の活用

福岡県筑後地方の山間部で農業をしていますが、広大といえる圃場は一つもありません。圃場のほとんどは10アール、広いところで20アール。山林や竹林、田畑を含めると1ha以上となりますが、自己所有の栽培地は...

2018/08/15 00:00

今年からピクルスで行こう!長期保存編

野菜の長期保存はピクルスに限らず缶詰や瓶詰など保存食として昔から親しまれています。しかし、やり方を間違えてしまうと保存どころか細菌が発生し、食べることさえできなくなってしまいます。保存の法則として...

2018/08/13 15:39

Google+ に取り組む理由

Google+はフェイスブックやツイッターなどのSNSに比べ、まだ普及しているとは言えません。 それでも Google+ に取り組む理由は?見つけてもらいやすい Google+ で発信した情報はストックされる! ...

2018/08/10 20:29

露地栽培の水やり解消!

7月10日の台風11号から一か月も雨が降らない。というか降る気配がありません。天気予報によると、この先も雨が降る気配がありません。そんなこといってても野菜たちは水を欲しがって悲鳴をあげているようにも思え...

2018/08/07 14:22

初期のうどんこ病はお酢スプレーで対処

白いカビが原因で葉っぱの表面がうどん粉をまぶしたようになってしまう「うどんこ病」葉が真っ白に覆われてしまうと、光合成ができなくなり、植物は次第に枯れていきます。ただ、早い段階でカビの元となる菌を退...

2018/07/28 16:59

オクラ粉末は血糖値の抑制効果がある

夏野菜の定番「オクラ」作り易いので家庭菜園にはもってこいの夏野菜ですよね。黄色い大きな花を咲かせますが、あっという間に花はしぼみ、その下から小さなロケット形のさやが顔を出し、2~3日で収穫できます。...

2018/07/27 08:46

農家の図書館

本屋の園芸コーナーには家庭菜園向けから専門書まで数多くの農業書籍が並んでいる。農業を始めた頃には毎月よく通ったものだ。月刊誌は結構高いが勉強代と思いながらも買っていた。今思えば「よくもまぁ」という...

2018/07/27 06:27

農業新聞

専業農家となって毎朝いちばん最初に目にするのが農業新聞。農作物や市況情報などコーヒーを飲みながら斜め読み。気になった見出しがあればじっくりと目を通す。特に気にいっているのがいろんな農家が取り組んで...

2018/07/26 23:48

健康家族‼️ゴーヤの青汁

このゴーヤ、どれくらいあるのかはかってみた。なんと40cmさぁ どうするかなぁと思案ゴーヤチャンプルーにしても固くて苦いから使えない。ならばと、乾燥させて粉末にしてゴーヤの青汁にしていただきましょう。粉...

2018/07/22 22:13

毎日のかき混ぜなくても美味しい漬物ができる「竹ぬか床」

用意するのは塩と水だけ! 竹パウダーを混ぜたぬか床でつくる漬物は、サクサクとした軽い歯ごたえで漬物特有の匂いがなく、野菜本来の甘みを味わうことができる絶品のお漬物ができます。毎日混ぜる、水抜き...